

Masterpista
IOMIC Bar Tape iB-1 2mm Black
IOMIC Bar Tape iB-1 2mm Black
Shop location
531-0071
大阪府 大阪市北区中津 3-17-9
日本
「いくらおすすめでもバーテープに5000円は高すぎ。」と思った方、このページを読めば「え、めっちゃオトクじゃん」にその心を変える自身があります。
モチモチ感・ふっくら感・ベットリ感が嫌な人に
バーテープでよくあるウレタン素材や合成皮革素材。素材に強度を持たせるために必要な厚みによって、分厚くなってハンドルが太く悪目立ちしてしまったり、劣化してベタついてしまったりしますよね。
IOMICならその心配は不要。何といってもゴルフグラブの専門メーカーだからこその独自エラストマー素材が鍵なんです。夏汗ばんだ手でもさらっとした表面のまま、心地よいグリップ感を保ってくれます。

何百回も巻き直せる(たぶん)
何百回は大げさかもですが、破れさえしなければ永久に使えるんじゃないかな。と思わせてくれる程の安心感がこのグリップにはあります。
バーテープを巻き直す時、誰もがイラっとする粘着残りの掃除。なかなかうまく剝がれないし、綺麗に掃除するだけで汗をかきますよね。それがIOMICならない。素材同士が吸い付き合うように貼りつくので、ちょっとずれた時の巻き直しがいくらでもできるのです。
同じシリーズの0.8mmはカナリ薄い。でもスタンダードの2mmなら耐久性を加味しても長持ちするでしょう。
ガシガシ使っても丈夫
低価格なウレタン系・合皮系のバーテープは、ハンドルからコケて地面に擦れると一瞬で傷がいきますよね。少し放置するとその傷がどんどん広がってあっという間に裂けてしまう。
IOMICのバーテープ(特にスタンダードの2mm)はちょっとコケた位じゃ裂けたりしません。
2mmか0.8mmどっち?
2mmの方は左右2巻きで200gくらいあるので、普通のバーテープに比べたら重い。でも巻いた時の重厚感や厚みはしっかりあります。
0.8mmは「え?こんなに薄くて大丈夫なの?」と一瞬心配になるくらい薄いので、軽さと薄さ重視。
バーテープにある程度の厚みや「巻いてる感」が欲しい人は2mmを。バーテープ本当は巻きたくないんだけど滑りにくくするためだけに巻きたい!という方は0.8mmがおすすめです。
うまく巻くコツ
ここまでの説明をお客さんにすると、お店ではみなさんIOMICを選んでくれます。ちゅうが巻く作業が上手なのでコツを聞いてみました。
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一般的なバーテープは緩みにくくするために結構しっかり引っ張りながら巻くんだけど、IOMICの場合は他のバーテープと同じ力で引っ張ると伸縮性が高いので「びよ~ん」と伸びてしまいます。
IOMICはテープの柄が変わるくらい伸びてしまわないよう、力を加減して少し引っ張りながら巻くのが良さそうです。
by ちゅう
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さぁどうだい?ちょっと使ってみたくなったでしょ?僕はゴルフはしないけど、大阪のゴルフクラブのグリップ専門メーカーが本気で作ったバーテープ。競輪選手も愛用するお墨付きがあるっていうのも勲章レベルでしょう。
サイズ: 2030(長さ)×30(幅)×2(厚さ)mm
内容物 : エンドキャップ、端テープ
素材:エラストマー
重量:200g